会社員の資産運用ブログ

共働き会社員パパが米国株中心のインデックス投資信託で資産を増やす話。現在資産1100万円運用中。お金の話を中心に、子供のこと、日常の出来事も記載しています。

資産運用

【米国ETF】SPYDを10株追加購入しました

VYMとSPYDをで最適なポートフォリオを構築するため今回SPYDを追加購入しました。

投資信託で運用利回り5%も可能?10年実績では10%超も!

年間利回り5%で運用することは不可能ではありません。中・長期的なら5%の利回りは狙うことができます。今回は投資信託で運用利回り5%を狙う方法を紹介します。

2019年8月 資産運用実績報告(前月比△24万円)

2019年8月の資産運用実績を公開します。資産全体では下がりましたが、日本株投信は売却し米国ETFの購入にシフトしました。

大学の学費はいくら?学資保険とつみたてNISAで比較

子供が大学まで進学して就職するのが一般的な現代、大学の学費は一体いくらかかるのか?そしてどのように準備すればいいのか?学資保険とつみたてNISAで比較します。

SBI証券のジュニアNISAにeMaxis Slimを選んだ理由

ジュニアNISA口座を開設できました。今回、二人の子供にどの投信を購入していくのが一番いいのか?私なりの考えで決めてみました。

【米国ETF】VYMとSPYDを組み合わせた最適なポートフォリオを構築する

私は投資信託の楽天VTI(楽天・全米株式インデックス・ファンド)を毎月、つみたてNISAと通常口座で積み立て投資をしているインデックス投資家です。 しかし、米国ETFのキャピタルゲインとインカムゲインが狙えるETFも魅力的と思いましてちょっと購入してみよ…

投資信託の資産運用は長期・積立・分散を愚直に実施せよ

投資信託の資産運用は長期・積立・分散を淡々と実施することです。なぜなら今のような相場では安く購入でき、複利の効果を最大限に発揮してリターンの最大化を図れるからです。

米国株と米国ETFの株価をチャートで比較する方法を紹介

今回は、米国株、米国ETFの株価をチャート図で比較するサイトとその方法について紹介します。

【楽天VT】楽天・全世界株式インデックス・ファンドの評判は

楽天・全世界株式インデックス・ファンドは世界47カ国の株式市場へ投資する米国ETFのVTに投資をするインデックスファンドです。しかし第一回決算報告で利回り、コストについて予想を下回る結果となってしまいました。その内容について解説します。

新社会人は投資信託の積み立て購入で資産形成をするのがおすすめ

新社会人から始める資産形成は、少額からコツコツ積立投資ができる投資信託をおすすめします。 その理由や投資資金をためるコツ、お薦め証券会社などをご紹介します。

【投資信託】インデックスファンドはアクティブファンドより優秀

投資信託で長期に積み立て投資するなら「インデックスファンド」と言われるのが今や常識です。ではそれは本当なのか?改めて検証してみます。

米国へ投資するなら投資信託かETFどちらを選択するべきか

今回米国への投資は投資信託にすべきか、ETFにすべきか、自分の中の投資方針を把握し、自分の中で結論を出してみました。

【米国ETF】SPYDよりVYMを購入した理由(2019年8月)

今回の株式市場下落を受けて前々より狙っていた、米国ETFを購入。配当利回りが高く、値上がりも期待できるバンガード社のVYMを10株購入しました。SPYDとの比較した結果も書いています。

楽天VTIを5万円買い増ししました!(2019年8月)

今回の株式市場の混乱に乗じて、楽天証券の楽天VTIを5万円だけ追加購入しました。

豪ドルは今が買い時か?長期的に見れば今後は上がる可能性大

現在豪ドルが72円台と下落が続いています。現在の72円は2012年6月以来6年ぶりの低水準です。では、現在の豪ドルは買い時なのか見ていきたいと思います。

40代からの資産運用でも遅くない!おすすめする3つのポイント

40過ぎても「資産運用なんてしたことないし」、「無理」とか「もう遅い」という人もいますが、いやいや全く遅くありません!その理由を紹介します。

2019年7月 資産運用実績報告(前月比+17万円)

2019年7月の資産運用実績を公開します。今まで投資信託、株式、WealthNaviの3本で資産運用を公開してきましたが、今後は一つにまとめて公開します。

つみたてNISAの活用法!少額から資産形成を始めるコツ

つみたてNISAに向いている人は、長期的に投資をしてお金を増やしていこうと考えている人、投資信託でコツコツと資産形成をしていきたい人です。 少額から資産形成を始めるコツを紹介します。

iDeCo(イデコ)で得する3つの節税メリットを紹介

イデコ(iDeo)は積み立てるだけで大幅に節税できるだけでなく、運用益の非課税や受け取り時の税制控除の恩恵があります。やらないことが「損」になりますので是非加入をお勧めします。

【投信】ひふみプラスを売却しました

今週ひふみプラスをすべて売却しました。売却損は5万円ほど。今後は売却資金を米国ETFか投資信託の購入資金にしていきたいと検討中

海外ETFはやっぱりバンガード!おすすめ海外ETFを5つ紹介

米国株最低手数料を0円まで引き上げましたので、米国株や米国ETFへの投資がちょっとだけ身近になりました。今回はその中で検討しているおすすめ海外ETFについて紹介します。

投資初心者は投信ブロガーお薦めファンドから選択しよう!

投資をはじめたいと思っている方でも、どんな商品から始めたらいいか迷うかもしれません。そんなときはコツコツつみたてできる投資信託が一番お薦めです。投資初心者は投信ブロガーお薦めファンドからまずは選択しよう!

「ETFはこの7本を買いなさい」を読んで。インデックス投資こそ成功の近道と再確認

ETFはこの7本を買いなさいを読んで、ETFの基本や仕組み、インデックス投資の良さなどがわかると思います。モーニングスター社長の朝倉智也さんの書籍です。

eMAXIS Slimの信託報酬は本当に低いのか?実質コストで検証

とことんコストを追及するファンド、それが三菱UFJ国際投信のeMAXIS Slimシリーズ。本当に低コストなのか?今回全商品の信託報酬と実質コストを確認してみます。

<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスは投信ブロガーの評価が最高!

<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンドは「シンプルでわかりやすい」ファンドを、「様々な資産・地域」から選択でき「コストはできるだけ抑えたい」という要望をかなえたファンドです。

セゾン・バンガード・グローバルバランスファンドの評価と解説

セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド1本で世界30カ国以上の株式と10カ国以上の債券に分散投資することができます。主要バランスファンドの中ではもっとも実績があるファンドです。

米国個別株と米国ETFを購入したいと思っている件

米国個別株と米国ETFを購入したいと思っているが今キャンペーンもしているしチャンスか?と思ったので書きます。

楽天・全米株式インデックス・ファンド(楽天VTI)はバンガードの超低コストファンド

楽天・全米株式インデックス・ファンドは米国市場をほぼ100%カバーする「バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)」に投資をするインデックスファンドです。超人気ファンドの内容を評価・解説します。

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) の評価を解説

「1本のファンドで、全世界の株式に、超低コストで、時価総額ベースで投資したい!」と思っている方にお勧めなのがeMAXIS Slim 全世界株式(オールカントリー)です。

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) は利回り10%を狙える優秀ファンド

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) は、米国S&P500をベンチマークとするファンドです。米国では約4000銘柄が上場しておりますが、その中でも選ばれたエリート企業です。