会社員の資産運用ブログ

共働き会社員パパが米国株中心のインデックス投資信託で資産を増やす話。現在資産1100万円運用中。お金の話を中心に、子供のこと、日常の出来事も記載しています。

資産運用

子供の教育費準備のおすすめは保険?つみたて投資?

子供がいるとどうしても将来の教育資金について色々考えることがあります。 投資をしている人にとってはこの教育資金を保険か投資で準備するか迷う人もいると思いますが、私はどっちで準備してもいいと思います。ここでは私の考えについて述べたいと思います…

【過去最高値更新中】好調な米国に長期投資できる3つの投資信託

連日過去最高値を更新している米国株式市場に投資するのは今からでも遅くはありません。 しかし米国を投資先にするにしても、米国100%、先進国の一部として、全世界の一部としてと構成比率をファンドを購入するだけで選択できます。

【米中合意署名前夜】米国ETFを追加で40万円購入

1月15日に米中政府が、貿易協議の第1段階の合意文書に署名しました。 その後も株価はきっと堅調に上昇していくことを見越して署名前夜にサテライト資産とする米国株を追加で購入しました。

ドルコスト平均法か?一括投資か?悩む方へ

ドルコスト平均法による投資と一括投資どちらが儲かるのか? 史上が右肩上がりなら一括投資すべきだがやはりリスクは大きい。 しかし超長期期間投資を継続するならリスクは気にしなくて良いかも。 ドルコスト平均法は初心者にはお薦めだし種銭がない時はこれ…

SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンドが早くも純資産100億円越え

SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンドはSBI証券でのみ販売されている人気商品です。 月間販売件数・金額ランキングで2冠達成!9月26日の販売開始以来3か月ですでに純資産は100億円を突破。 低コストの魅力、人気のVOOに連動するド同じくeMAXIS Sli…

2019年の配当金まとめ!配当収入は再投資へ

2019年の配当金実績を公開します。 およそ4万円程度ですが昨年より増えているのはうれしいですね。

2019年12月の資産運用実績報告!対前年比+380万円の理由は?

2019年12月の資産運用実績です 前月比+147万円と市場が好調なこともありますが、半分以上は労働収入である賞与による収入増加です さらに前年比+400万円と大きく増やすことができました

【米国株】セクター別の特徴と主要銘柄のまとめ

米国株のセクター別の特徴を知りたい人や各セクターの主要銘柄と構成比率が知りたい人向けにまとめました またか各セクターの過去利回りについてもチャートで紹介

利回り3%の配当金で10万円をもらうためにすること

利回り3%で毎月10万円の配当金をもらうにはいくらの資産が必要か考えました。 そのためにはまずはVOOやVTIで資産を増やし、その後連続増配を実施している米国個別株へシフトして配当所得を得るのが最適ではないかと考えます。

ウェルスナビ2年間の運用実績!儲かったので売却

ウェルスナビで2年間運用し、5万円利益確定。しかしこの度全て売却することにしました。 辞めるにあたって売却するときの注意点も記載しています。

楽天・全米株式インデックス・ファンド(楽天VTI)の利回りとコストは?

つみたてNISAの中でも人気の楽天・全米株式インデックスファンド(楽天VTI)の利回りとコストについて解説。資産運用の柱はコレ1本でも十分おすすめです。

SBI証券でつみたてNISAにおすすめな投資信託とは!

SBI証券はつみたてNISAの商品を多数そろえています。SBI証券でつみたてNISAに人気でおすすめな投資信託を一挙ご紹介

「つみたてNISAはこの7本を買いなさい」長期投資を始めるならこの商品

「つみたてNISAはこの7本を買いなさい」少額からの長期・積立・分散投資におすすめなファンドを紹介しています。利回り5%も夢じゃない!? 投資のすばらしさ、つみたて投資の優位性、おすすめポートフォリオも紹介。モーニングスター社長の朝倉智也さんの…

SBI証券のジュニアNISA口座はeMAXIS Slimで積み立て投資

ジュニアNISA口座を開設できました。今回、二人の子供にどの投信を購入していくのが一番いいのか?私なりの考えで決めてみました。

SBI証券でジュニアNISA口座を申し込みした話

SBI証券でジュニアNISA口座を開設し、子供資金は投資信託でつみたて投資することにしました。 しかし書類不備で書類一式が返却されてしまったので、そのことについて注意点を記載します。

ジュニアNISA口座でおすすめはオリックス!配当金と株主優待が魅力

我が家は今年1月、子供2人のジュニアNISA口座をSBI証券で開設しましたが、 80万円の枠は使い切れるわけではありません。 そこで長期保有を前提として、株主優待が魅力的で、高配当金をゲットできるオリックス株の購入を検討していきます。

一般NISAは2階建て構想へ!長期的な資産形成とは一体何か考える

一般NISAが2階建て構想化している様子です。しかし5年間という縛りは変わらない模様。 一体国民の資産形成を促す政策とは何か?疑問に思います。

【2019年12月】日本個別株の配当金合計12,000円ゲット

12月に三菱商事、住友商事、住友化学の3社より配当金を頂きました。 日本株では商社株、化学繊維株は高配当銘柄として有名ですが、私も安定配当金を目当てに保有しています。

オリックス(8591)から中間配当金3500円を頂きました

12月にオリックスより配当金を頂きました。もともとオリックスは配当金と株主優待目当てで保持していますが、高配当株の仲間ですのでうれしい限りです。

【米国ETF】VYMを20株追加購入しました

VYMを20株追加購入しました。91ドルとついに90ドルの壁を突破してしましました。少々高くつきましたが、将来に必ず大きく資産を増やしてくれると信じています。

2019年11月資産運用実績報告(前月比+68.3万円)

2019年11月の資産運用実績を公開します。米国株の上昇が絶好調なので大きく資産を増やしています。

つみたてNISA期間延長 2037年までに始めれば20年間非課税

日経新聞で、つみたてNISA期間延長の記事がありました。これは朗報。 2037年までの期間限定が、いつからはじめても20年間の非課税期間にするという内容です。

米国へ投資するなら投資信託か米国ETFどちらを選択するべきか

今回米国への投資は投資信託にすべきか、ETFにすべきか、自分の中の投資方針を把握し、自分の中で結論を出してみました。

年間36万円の配当金を得るためには投資資金1000万円必要?

毎月3万円、年間で36万円の配当金をもらうにはいくらの資金を用意すればいいのか?どんな銘柄に投資すればいいのか?

2019年10月資産運用実績報告(前月比+31.6万円)

2019年10月の資産運用実績を公開します。SPYD、VYMの追加購入や先進国・米国株式の投資信託含み益増加により前月比+31万円増加

SBI・バンガード・S&P500の勢いがスゴイ!

SBI・バンガード・S&P500、eMAXIS Slim米国株式(S&P500)それぞれ純資産額から比較しました。

つみたてNISAを開始して資産は順調に増えている

つみたてが始まってもうすぐ2年が経ちます。 2018年の制度開始から株式相場は不安定でしたが、ここに来て上昇傾向になっています。ということは、愚直に積み立てていた人は、下落時もしっかり積み立てていたはずなので、含み益が出ているのではないでしょう…

つみたてNISAの期間延長を政府が検討!20年間のつみたて期間を確保

航空機の需要は2038年までに今の2倍に。その需要を支える航空機リースについて記載しました。

電力会社は高配当銘柄か?原発リスクや燃料高騰リスクが懸念!

昔は安定の高配当銘柄だった電力会社。今はあまりクローズアップされていないのでは?と気が付きました。

2019年9月VYMからの配当金1,214円!年間増配率10%が期待できる?

9月30日に、VYM(バンガード 米国高配当株式ETF)からの配当金1,214円が入金されました。 6月からの増配率は25%になっており、この調子だと年間の配当額2.92ドルと予想されます。