会社員の資産運用ブログ

共働き会社員パパが米国株中心のインデックス投資信託で資産を増やす話。現在資産1100万円運用中。お金の話を中心に、子供のこと、日常の出来事も記載しています。

【2020年】ジュニアNISAでVOOとAWK(水の会社)購入

ジュニアNISAでVOOと米国水会社のAWKを購入。 5年間の非課税枠をできる限り使用すべく、投信のつみたて投資だけではなく、成長性のある米国株へ長期投資します。

30代子育て世代の資産運用はつみたてNISAがおすすめ

30代子育て世代の方は、これからの色々とお金が必要となります。 しかし貯金だけは足りないこともありますので、その場合はお金に働いて資産を増やすこともしましょう。 そのためにはつみたてNISAをお勧めします。 今から少額で積立投資を行うことで将来のラ…

アドセンス収入がある会社員の確定申告方法を紹介【令和元年分】

会社員でブログ収入などがある人は確定申告が必要です。今回はグーグルアドセンス収入がある人が確定申告をする場合の入力方法についてまとめました。

子供の教育費準備のおすすめは保険?つみたて投資?

子供がいるとどうしても将来の教育資金について色々考えることがあります。 投資をしている人にとってはこの教育資金を保険か投資で準備するか迷う人もいると思いますが、私はどっちで準備してもいいと思います。ここでは私の考えについて述べたいと思います…

【過去最高値更新中】好調な米国に長期投資できる3つの投資信託

連日過去最高値を更新している米国株式市場に投資するのは今からでも遅くはありません。 しかし米国を投資先にするにしても、米国100%、先進国の一部として、全世界の一部としてと構成比率をファンドを購入するだけで選択できます。

【米中合意署名前夜】米国ETFを追加で40万円購入

1月15日に米中政府が、貿易協議の第1段階の合意文書に署名しました。 その後も株価はきっと堅調に上昇していくことを見越して署名前夜にサテライト資産とする米国株を追加で購入しました。

ドルコスト平均法か?一括投資か?悩む方へ

ドルコスト平均法による投資と一括投資どちらが儲かるのか? 史上が右肩上がりなら一括投資すべきだがやはりリスクは大きい。 しかし超長期期間投資を継続するならリスクは気にしなくて良いかも。 ドルコスト平均法は初心者にはお薦めだし種銭がない時はこれ…

SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンドが早くも純資産100億円越え

SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンドはSBI証券でのみ販売されている人気商品です。 月間販売件数・金額ランキングで2冠達成!9月26日の販売開始以来3か月ですでに純資産は100億円を突破。 低コストの魅力、人気のVOOに連動するド同じくeMAXIS Sli…

毎月の貯金を3万円増やす方法を紹介!

投資は早くから始めるとその効果も高いのですが今回はその「投資資金」を捻出するためにやることを紹介。毎月の貯金を3万円増やしましょう

2020年浅草寺の初詣に10年ぶりに行った話

2020年1月4日、10年ぶりに浅草寺へ初詣でに行ってきました。 人混みに子供を連れて行くのは大変なので今まで避けてきましたが、正月恒例行事を何もしないというのもどうなのか?と思いまして今回行ってきました。

2019年の配当金まとめ!配当収入は再投資へ

2019年の配当金実績を公開します。 およそ4万円程度ですが昨年より増えているのはうれしいですね。

2019年12月の資産運用実績報告!対前年比+380万円の理由は?

2019年12月の資産運用実績です 前月比+147万円と市場が好調なこともありますが、半分以上は労働収入である賞与による収入増加です さらに前年比+400万円と大きく増やすことができました

2020年の投資方針はインデックス投資と米個別株も挑戦

2019年は米国株式市場投資をしていた方は約30%のリターンになったわけです。 今後もずーっとこの調子が続くとは考えていませんが、それでも米国は経済成長していくと思うので今後も投資は継続していきます。

【米国株】セクター別の特徴と主要銘柄のまとめ

米国株のセクター別の特徴を知りたい人や各セクターの主要銘柄と構成比率が知りたい人向けにまとめました またか各セクターの過去利回りについてもチャートで紹介

利回り3%の配当金で10万円をもらうためにすること

利回り3%で毎月10万円の配当金をもらうにはいくらの資産が必要か考えました。 そのためにはまずはVOOやVTIで資産を増やし、その後連続増配を実施している米国個別株へシフトして配当所得を得るのが最適ではないかと考えます。